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YOUR COC PLAYER TYPE

寄り道の戦術の結果図

PG

あなたのCoCの楽しみ方は

寄り道の戦術

脱線しながら、いちばんおいしい手がかりを拾う。

Playing / 副 Game

遊びと攻略を同時に走らせる人。寄り道の先に、本編より良い情報があると思っている。

卓からのひと言本編の扉の前で、必ず横道を確認してない?

どんなタイプ?

あなたは一本道の調査が苦手で、店の裏、無関係なNPC、地図の余白へ行きたがる。一見ふらふらだが、拾ってくるものは的確なことが多い。遊びのための寄り道と、手がかりのための寄り道が、あなたの中では同じ道。卓が急いでいると衝突しやすい。戦術であることは、先に「裏を見たい」と宣言できると伝わる。脱線は怠惰ではなく、今夜の別解。

T

誰と、どの空気で遊ぶか。

同じ時間を囲む人の顔と、卓に残る余韻を大事にする視点。

R

誰として、何を感じるか。

探索者の目と声を借りて、物語の内側から夜を歩く視点。

P

どう脱線し、どう笑うか。

出目も冗談も寄り道も、今夜だけの出来事として楽しむ視点。

G

何を読み、どう解くか。

情報と条件を並べて、霧の向こうの一本道を探す視点。

こんな場面で発動しがち

  • 調査が一本道の夜
  • 時間制限がある場面
  • キーパーが急かしているとき
  • 店や酒場のシーン

よく言いがちなセリフ

  • 本編の前に、裏だけ見たい
  • 関係なさそうなほど、怪しい
  • 寄り道、今夜の本線かも

卓での強み

  • 想定外の手がかりを拾える
  • 詰まった調査を別解で開ける
  • 遊びと推理を両立できる

卓のあるある

  • ·NPCの私生活を聞く
  • ·地図の端を気にする
  • ·「関係なさそう」な場所へ行きたがる

同卓する人へ

横道を「時間泥棒」と決めないこと。この人の脱線は、よく本編の鍵を持っている。

こっそり、もう一歩

寄り道の目的を一言で置く。遊びが戦術だと伝わると、卓はついてきやすい。

非公式ファンメイドのエンタメです。原作・権利者とは無関係で、上手さや性格を断定しません。

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