気概と熱量で、場の温度を上げるタイプ。
魔物化からのひとこと:熱が止まらず、休憩の合図を後回しにする。
どんなタイプ?
あなたは、曖昧な空気より、はっきりした熱と誇りに身を置きたくなります。魔物化しても、鱗に炎をまとって前へ出る見立て。押しの強さはカリスマになりやすい一方、熱が長すぎると周りが乾くので、消火の合図(一呼吸・一句)を持っておくと、炎鱗が続きやすいです。
こんな場面で発動しがち
- ▸締切前にチームを煽る
- ▸イベントの火付け役になる
- ▸曖昧な結論を嫌って言い切る
よく言いがちなセリフ
- 「熱は、道を照らすためにある。」
- 「炎鱗、今日の誇りはこれ。」
実は、いいところ
- 誇り
- 熱量
- 牽引
魔物化あるある
- ・先に旗を立ててから動く
- ・温度の高い話題を引き受ける
- ・褒め言葉より気概で返す
取扱説明書(周りの人へ)
牽引は素敵です。『ここまで』の線を先に決めると、熱が愛されます。
こっそり、もう一歩
熱のあとに短い沈黙を置くと、言葉がよく届きます。
当たってた?友だちにも聞いてみる
結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。
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