気持ちや余韻が、タイムラインに長い文章として流れやすいタイプ。
縁側からのひとこと:長文の途中で、読み手より先に自分の息が切れる。
どんなタイプ?
あなたは、一言で済ませられる場面でも、情景や心情が先に文章へ広がります。投稿は日記とポエムのあいだ。結論より余白のほうが長くなることもあるけれど、それはネットの老人会でよく見る“語り癖”の見立てです。能力や年齢の評価ではなく、言葉の出方のスタイル。短く切る日と、長く流す日を自分で選べると続きやすいです。
こんな場面で発動しがち
- ▸日常の気づきを長文で残す
- ▸引用せずに自分の言葉で書く
- ▸夜のタイムラインにポエムが並ぶ
よく言いがちなセリフ
- 「いまの気持ち、少し長く残しておくね。」
- 「短く言うと足りない気がする。」
実は、いいところ
- 長文
- 余韻
- 語り
ネット老人会あるある
- ・投稿が三段落を超えやすい
- ・改行で間を作る
- ・あとから追記したくなる
取扱説明書(周りの人へ)
長文は悪ではありません。冒頭に一行の要約を置くと、読み手もあなたも楽になります。
こっそり、もう一歩
下書きを一度寝かせて、いちばん温かい段落だけ残すと、ポエムが軽やかになります。
当たってた?友だちにも聞いてみる
結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。
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