引用RTの作法と文脈の守り方を大切にするタイプ。
縁側からのひとこと:作法を守りすぎて、引用そのものが下書きのまま眠る。
どんなタイプ?
あなたは、拡散より先に『どう添えるか』を考えます。切り取りすぎない、煽らない、出典の気配を残す。ネットの老人会では、静かな引用の作法が場を守る役割になります。正しさの審判ではなく、引用の余白の見立て。一言添えるだけで空気が変わることを知っています。
こんな場面で発動しがち
- ▸良い投稿を丁寧に紹介する
- ▸議論の要約を引用で添える
- ▸古い投稿を文脈つきで掘る
よく言いがちなセリフ
- 「この空気ごと、そっと横に置きます。」
- 「引用は、余白つきで。」
実は、いいところ
- 引用
- 作法
- 文脈
ネット老人会あるある
- ・引用前に一文推敲する
- ・元ポストの温度を気にする
- ・誤解されそうな切り取りを避ける
取扱説明書(周りの人へ)
作法は盾ですが、完璧を待つと場が止まります。『いま言える一言』で十分な日もあります。
こっそり、もう一歩
引用文のあとに自分の感想を一行だけ足すと、作法が人柄になります。
当たってた?友だちにも聞いてみる
結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。
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