かばんの中に巣を作り、細部を気持ちよく整えるタイプ。
かばんからのひとこと:ポーチの中にポーチ。小分けの先に、まだ小分けがある。
どんなタイプ?
あなたは、化粧ポーチや文具入れのような『まとまり』に安心を感じます。全部を見せるのではなく、用途ごとに小さな部屋を作る。必要なものがすぐ出てくると、頭の中まで一段すっきりします。収納は見た目だけでなく、自分の動きを助ける仕掛けです。
こんな場面で発動しがち
- ▸化粧ポーチや文具を出して、定位置を確認する
- ▸貸してと言われると、該当する部屋をすぐ開ける
- ▸帰宅後も袋ごと戻してから休む
よく言いがちなセリフ
- 「そこにある。たぶん、右のポーチ。」
- 「分けておくと、迷わない。」
実は、いいところ
- 整理の工夫が多い
- 必要なものを見つけるのが早い
- 道具を長く使える
持ち物あるある
- ・文具を色や用途で分ける
- ・ポーチのファスナーを閉めると安心する
- ・新しい収納グッズの使い道を考える
取扱説明書(周りの人へ)
収納の完成度が一日の気分を左右する日もあります。今日は使ったものだけ戻せたら十分、と合格ラインを低くしてみて。
こっそり、もう一歩
ポーチを増やす前に、よく使う三品の定位置を決めると、整理の楽しさを保ったまま荷物を増やせます。
当たってた?友だちにも聞いてみる
結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。
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