既読や未返信の間合いを、自分のペースで潜るタイプ。
縁側からのひとこと:潜水が長くなり、浮上のタイミングを自分でも見失う。
どんなタイプ?
あなたは、すぐ返信しない時間を『放置』ではなく、ひと息の潜水だと感じます。既読沼は責め言葉になりがちですが、ここではネット習慣の見立て。急かされると沈み、余白があると浮きやすい。相手を困らせたいわけではなく、返事の水温を整えたいだけ、という自嘲が近いです。
こんな場面で発動しがち
- ▸長文DMを受け取った夜
- ▸複数チャットが重なった日
- ▸返事の温度に迷うとき
よく言いがちなセリフ
- 「いま潜ってる。浮上は少しあと。」
- 「既読は、無視の印じゃない。」
実は、いいところ
- 間合い
- 既読
- ひと息
ネット老人会あるある
- ・既読後に下書きを寝かせる
- ・まとめて返す派
- ・通知を一度閉じて考える
取扱説明書(周りの人へ)
沼は深いほどドラマになります。『あとで返す』を一文送るだけで、水面が見えます。
こっそり、もう一歩
タイマーを15分置いて短い返信から出すと、潜水疲れが減ります。
当たってた?友だちにも聞いてみる
結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。
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