16typesjp16 TYPES

あなたの才能の見立ては

あいだの配線師(天才性診断)のキャラクター
天才性診断

あいだの配線師

ばらばらの人と案のあいだに、細い線を一本つなぐ。

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ばらばらの材料や人をつなぎ、場に新しい組み合わせを生むタイプ。

強みからのひとこと紹介しすぎて、自分の席が配線の真ん中になる。

どんなタイプ?

あなたは、一人で完結するより「誰の何と、誰の何が結びつくか」に目が行きます。学習グループでも創作でも、別々の得意を紹介したり、メモ同士を並べ替えたりして配線する。才能を増やすというより、出会い方をつなぐ見立て。線が渡りやすいと、まわりの強みも動き出します。

こんな場面で発動しがち

  • グループ課題で役割を結びつける
  • 創作で素材同士の相性を見る
  • 問題解決で別部署・別視点をつなぐ

よく言いがちなセリフ

  • それ、あっちの話とつながるかも。
  • 一度、並べてみよう。

実は、いいところ

  • つなぐ
  • 組み合わせ
  • 紹介

強みの出方あるある

  • 『あの人とこの案』が先に浮かぶ
  • メモを並べ替えて関係を探す
  • 紹介の一言が長い

取扱説明書(周りの人へ)

配線は一本で十分効きます。全部をつなぐ前に、いちばん渡りたい一本だけを渡してみて。

こっそり、もう一歩

紹介のあとに『自分は何を運ぶか』を一文足すと、線の上にあなたも残せます。

当たってた?友だちにも聞いてみる

結果を送ると、相手のタイプも返ってきます。

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