場によって熱の向きが変わる人。朝は内側、夜は少し外に出ることもある。
ちょっと辛口:プロフィールの自己紹介、「どっちでもあります」で終わってない?
どんなタイプ?
あなたは固定の陰でも固定の陽でもない。少人数ではよく話し、大人数では静かになる。あるいは逆。薄明は中途半端ではなく、空の移ろいそのもの。周囲は「どっちなの」と聞きたがるが、答えは今日の天気。揺れを隠すと不自然になる。予報を一言言えると、薄明は曖昧ではなく器用になる。
こんな場面で発動しがち
- ▸少人数のあとの大人数
- ▸連休の予定調整
- ▸初対面と旧知が混ざる場
- ▸朝と夜で予定が分かれる日
よく言いがちなセリフ
- 「今は薄め」
- 「人数で、熱の向きが変わる」
- 「どっちか一つ、にしないで」
この席のよさ
- 場面で切り替えられる
- 両方の席がわかる
- 極端に振り切れない
あるある
- ·相手の人数でモードが変わる
- ·予定の前後で元気が別物
- ·陰陽の話を面倒がる
周りの人へ
揺れを「優柔不断」と決めないこと。この人は、空を見てから席を選んでいる。
こっそり、もう一歩
今夜の空を、先に一言で置く。薄明は、予報があると安心して歩ける。
エンターテインメントです。陰キャ/陽キャの優劣を断定せず、医学検査でもありません。
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