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FIGHTING GAME READOUT

卓の火種の結果図

あなたの格ゲーの見方は

卓の火種

自分の勝ちより、この試合の空気を温めたい。

火種・空気・巻き込み

流れを温める

六芒の読み

観察・圧力・反応・直感・構築・勢い
観察圧力反応直感構築勢い

頂点が高いほど、後半の設問でその見方が強く出ています。強さの順位ではありません。

PROFILE LAYERS

いまの6層

素質(タイプから導いた傾向)と、今回の回答で見えた今の傾向です。ずれていても失敗ではありません。

認知タイプ

素質 圧力

観察

今は少しずれている

相手の癖と行動のつながりを、先に拾う。

勝ち方の美学

素質 支配

再現

今は少しずれている

練習どおり、対策どおりに勝つことを残したい。

理想の選手像

再現

練習どおり、対策どおりに勝つことを残したい。

崩れ方

素質 突進

硬直

今は少しずれている

崩れた夜、手が止まりやすい。

立て直し

整理

原因を言葉にしてから、立て直す。

伸び方

素質 理論

設計

今は少しずれている

勝ち筋を組み立てて、同じ形を積むと伸びる。

流れを温める

MATCH PLAN

このタイプの試合の組み立て方

何を見ているか

相手の不安や期待を読み、どの働きかけで流れが変わるかを見ています。一人で図面を完成させるより、相手を巻き込んで試合を作る。冷えた相手、黙った相手が苦手。

勝ち筋の作り方

圧力と観察を使い分け、相手を意図したテンポへ導く。攻めが通ると、相手も自分も熱くなる。火種は先に場へ置く。

崩れやすい条件

相手が誘導に乗らないと、流れを作ろうとして前のめりになる。燃えすぎると、自分の判断も焦げる。場を温める人は、消火の仕方も持っておいた方がいい。

次に試すこと

まず安全な基本展開を置き、反応を確認してから誘導を加える。火種は一本。相手が燃えなくても、自分まで燃やさない。

相手を動かし、場の温度を上げてから勝ちに行く人。火種は、先に場へ置く。

対戦からのひと言その試合、キャンプファイヤーになってない?

あなたは一人で図面を完成させるより、相手を巻き込んで試合を作る。攻めが通ると、相手も自分も熱くなる。冷えた相手、黙った相手、何も見せない相手が苦手。火種は優しいが、燃えすぎると自分の判断も焦げる。場を温める人は、消火の仕方も持っておいた方がいい。

こんな場面で発動しがち

  • カジュアルの連戦
  • 相手が黙っている初戦
  • セットの入り
  • 安いラウンドのあと

よく言いがちなセリフ

  • 火をくべる
  • まだ冷えてる
  • 一緒に熱くなる

実は、いいところ

  • 場の温度を上げられる
  • 相手を動かしやすい
  • 試合が対話になる

対局あるある

  • ·先に仕掛けて空気を作る
  • ·相手の反応を褒める
  • ·冷えると自分から火をくべる

対戦相手・観戦する人へ

あなたの火に、全部水をかけないでほしい。一回乗ると、試合が面白くなる。

次の10試合で試すこと

火種は一本。相手が燃えなくても、自分まで燃やさない。

エンタメ目的のセルフレビューです。上手さや才能を測るものではなく、特定タイトルの公式とも無関係です。結果は今の判断のクセであり、使うキャラや環境で変わります。

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